にきび(ニキビ)の種類


にきび(にきび)の種類は大きく4つに分類する事が出来ます

・コメド(面皰)・・・一般的には、ニキビの初期(ニキビの子供)と言われています

・白にきび(ニキビ)
・・・毛穴が閉いているか膨らんで黄白色に見える毛穴の中に脂がたまった状態

・赤にきび(ニキビ)・・・白にきびの周りに炎症がおこっている状態

・化膿性にきび(ニキビ)
・・炎症がおこっている毛穴の周囲にバイ菌がつき、いわゆる【膿】が出来ている状態

・黒にきび(ニキビ)
・・・毛穴の開いた中に詰まった角質が黒くなり、毛穴に蓋をしたようになり皮脂の通りをふさいでしまっている状態


大人のニキビは10代のニキビと違うのですか?


大人のニキビはアダルトニキビとも言って10代のニキビと区別する人がいます。

余談になりますが20年以上前に五木寛之が書いたエッセイに

『20歳を過ぎてできたものはニキビとは言わない、吹き出物だ』という話があって、

結構ちまたでうけたようです。

たしかに当時は『ニキビは若さの象徴』と言えたかもしれませんが、

最近では『大人のニキビは吹き出物だ』といって簡単に笑えない状況になってきました。

10代のニキビは体内のホルモンの分泌が活発なことが多分に影響しています。

器の中で水が激しく回転しているような状況ですから、外側の器.の状態が不完全であればニキビとなって現れてきます。

特に女性は、生理前ににきびができやすいといわれ女性ホルモン(プロゲステロン・黄体ホルモン)によるものなんです。

これに対して20代ともなればホルモンの分泌はある程度おさまってきますから自然とニキビが消えるのが普通でした。

ところが最近はニキビや肌の状態を気にするあまり過剰な肌のケアがわざわいしたり、

社会にでてストレスよって不安な状態が続いたりすると

自律神経のバランスが崩れる方が増えて大人のニキビが流行する状況になってきています。

20歳を過ぎてからのニキビで悩んでいらっしゃる方は、

普段のニキビとの付き合い方を一度良く考え直してみる必要があると思います。


にきび(ニキビ)ができる原因

一口でにきび(ニキビ)といっても、段階でその形態はさまざまです

手のひらを顔に当てていると温かくなりその温度で皮膚温が上昇し、皮脂腺の働きが高まり皮脂分泌が盛んになることや

手から入る細菌で感染をおこして顎や口の周りに繰り返し出来る白にきびや、赤く炎症を起こした化膿にきび。

また、 その人の肌質によっても違います 。カサつくのに、にきびが出来る、

治ったかと思うと繰り返し同じ場所に出来るどんなにきびも、ファンデーションなどで完全にはカバーできず、

見た目にもはっきりわかるだけに とてもつらいものです・・・

日常生活で出来ることとしては、まず、食生活や睡眠のリズムを整えることなどが、最も身近なところです。

規則正しい生活リズムを作り、食事のバランスに気をつけましょう。

夜更かしや、夜遅くからの食事、間食は避けましょう。


便秘をしないことや、ストレスをためない、などの点にも、気をつけましょう。

便秘になると、皮脂腺から老廃物や毒素などの刺激物を,排泄しようと皮脂分泌が増える為、

にきび(ニキビ)が出来やすくなるとともに悪化させるので注意です!

にきびをいじったり、自分でつぶしたりしないようにしましょう。

赤く腫れたようなにきびには、抗生物質の内服や外用剤の使用が必要になりますので、皮膚科受診をおすすめします。

リキッドやクリームファンデーションを常用すると毛穴を塞いでにきび(ニキビ)の原因を作ってしまいます。

また、メイクをしてから長時間そのままでいると、皮脂やほこりなどを吸着してにきびを悪化させてしまいます。
パウダリータイプのファンデーションでメイクは軽めにしましょう。

化粧水などがしみる時には使用を中止しましょう。

ひとりひとり、生活のスタイルも異なり、気になる症状も増悪因子も違ってきます。

外来受診していただき、状態を診せていただくことが、症状の早期改善につながるかと思います。

家族の中にニキビができていてみんなにきびを経験しているというようなことはないでしょうか?

にきび
そのものは遺伝するものではないのですが、出来やすい体質&肌質は遺伝すると言われているんです。

ニキビのできかた

ニキビのできかた

ニキビは、毛包の慢性性炎症性疾患です。

角質細胞(皮膚)はつねに生まれ変わっています。これを肌のターンオーバーと呼びます。

通常、
死んだ細胞は、分泌される皮脂と混ざり合い、自然に剥がれ落ちますが、うまく昨日で傷に毛穴を詰まらせてしまうことがあります。
(この状態をコメドといいます。)

そうすると、肌のターンオーバーやバリア機能が弱まり、毛包に常在するアクネ菌が増殖、

それに於おじて、白血球が毛穴に進入します。
白血球は真皮膚の生きた細胞を活性酸素で破壊してしまい、赤くなる皮膚炎を引き起こします。これがニキビの元です。

炎症が引いたあとでもその部分に跡が残る場合があります。

これはキズではなく色素沈着によるもので、

普通、数週間(ときには数ヶ月)後には消えてなくなります。

非炎症にきび

非炎症にきびは、一般的なニキビでコメドとも呼ばれてます。

この種類はどれも同じ糧で形成されますが、皮膚がポツンと膨らんだ状態で、毛穴に

詰まった皮膚により白く見える白ニキビ(閉鎖コメド)と呼ばれるものと、毛穴が開き、汚れや酸化された毛穴入口の皮膚により黒ずんで見える黒

ニキビ(開放コメド)に分類されます。この黒ずみは、表皮中のメラニン色素によりものです、汚れではないので洗い流すことはできません。


炎症ニキビ

炎症ニキビは、白ニキビがアクネ菌や細菌等で炎症を引き起こし赤くなっている状態です。

丘のように盛り上がっていることから「丘疹」と呼ばれます。

炎症がさらに進み、丘疹がさらに悪化すると膿をもちにきびの中が袋のような状態になります。

それを「膿胞」と呼びます。この段階になると炎症が治まったあとでも皮膚の組織が破壊されているので、跡が残ります。

専門医による早急な手当てをお勧めします。

避けられるニキビ体質にきびができやすい体質は、

遺伝的要素が関係している場合もあります。

また、年齢が10歳未満のときにニキビ性の肌になってしまうと、後年、

重要なニキビ性になる可能性があります。ですから、年齢がいくつあっても、スキンケアは大切です。

肌のターンオーバー状況は年齢によって変化し続け、一定ではありません。

皮膚の分泌量もそのときのホルモンバランス状態によって増減があります。

★吹き出物の出やすい食べ物

春先に目の出る食品

(わらび、ふき、ぜんまい、春ごぼうなど)

にはアクが強く、かゆみや皮膚に悪影響を

もたらす成分(ヒスタミンなど)が多く含まれています。

吹き出物ですめばよいのですが、特にタケノコのを

あまり食べ過ぎると全身に強いかゆみと乾燥を伴った

発疹が出たりするケースもあるようです。


またお餅を食べて「にきび」が(を含む化膿性疾患全般)

できるのはよく昔からいわれていますよ。

これはもち米に含まれている「アミロペクチン」という成分が膿を作るという

作用があるのだろうといわれています。あと、「栗」にも多いです。

後、油っぽい食べ物や甘い物(パンやお菓子、フルーツ、清涼飲料水など)の食べすぎは皮脂分泌を増やします。

また、ビタミンBを破壊してにきびの悪化を招きます。

ちなみに上記のもの以外にヒスタミン含有の多い食品は

イチゴ、パイナップル、キウイ、チョコ、ワイン、魚の日干し

したものなどです。

★にきび・肌荒れ

1モロヘイヤ

2うなぎ

3さば

4豚

5いちご


★口の周りにブツブツができる・鼻の周りがあぶらっぽい

1うなぎ

2さば

3モロヘイヤ

4豚

5いちご

★大根の葉っぱ

大根の葉は、根より栄養豊富です。特にビタミンA・ビタミンCが多く、

ニキビや吹き出物に良いです。ほとんど切り落とされて売られていますが、

もし葉っぱが手に入ったら是非食べてみてください。みそ汁に入れたり、

漬け物にしたり、油で軽く炒めたりといろいろな調理法が考えられます。

食物繊維の多い食べ物を積極的一日300gを目安に摂りましょう。

緑黄色野菜などは茹でると量を摂りやすくなります。
ニキビの治る撲滅過程

・ にきび(ニキビ)を撲滅 させるポイントは大きく3つです。

・炎症を鎮める

「殺菌」「消炎」で。アクネ菌などの雑菌の繁殖を防ぎながら、起きてしまった炎症を 早く静めるようにしましょう。

・にきび(ニキビ)を防ぐ

にきび(ニキビ)の原因を徹底的に取り除き大きいにきびにすんでいたニキビ菌が顔中逃げ回るので、最初は細かいニキビができやすくなります。
発生から約1カ月内で消えます。にきび(ニキビ)の出来にくい肌作りをしましょう

・にきび(ニキビ)痕を残さない

にきび(ニキビ)による炎症が起きていた部分は、そのままにしておくと色素沈着しやすく 痕が残りやすくなります。

炎症を鎮めるとともにきび(ニキビ)痕を残さないお手入れをしましょう。

大体3〜6ヶ月、古いニキビ跡までなくそうとすると10ヶ月のスパンで考えてください。

・朝の肌も寝ている間に分泌された皮脂で結構汚れています。

脂の汚れは油で落としましょう。 洗顔のみでは皮脂は完全には落としきれません。

朝も、時間に余裕のある時は、軽くクレンジングをしましょう。

ニキビ跡(にきび跡)は治りますか?

一般にニキビ跡(にきび跡)と呼ばれるものにはふたつの種類があります。

ひとつは色素沈着型のニキビ跡(にきび跡)で、時間をかけながら落とすことができます。

通常はニキビが治り終わってから、次第に薄くなっていきます。

新しくできたものほど治りは早く、古い色素沈着になるほど時間がかかります。

あせらずじっくり治す心がまえさえあれば自然療法で確実に薄くなっていくはずです。

もうひとつのでこぼこになったタイプのニキビ跡(にきび跡)ですが、

ニキビが回復していくにしたがって目立たなくはなると思います。

ただし完全に消し去るのはむずかしいかもしれません。

ニキビができたときは決して無理やりつぶしたりしないことが大事です。

特に赤く化膿して毛穴の中に膿がある場合、

その毛穴に詰まっている膿を取り出してあげる事が化膿にきび

早く改善する近道です。

けれど、むやみやたらに自己流でにきびを潰す事は絶対にお薦め出来ません。

よほど慎重に、そしてきちんとした器材を使うならまだしも、たいていは、手で潰す事が多く、

しかも、毛穴の中の膿を全部取り除いてしまう前にやめてしまい、にきびが出来ている毛穴の周囲の皮膚を傷め

余計に化膿状態をひどくしたり、あばたとよばれるにきび跡や色素沈着を引き起こす事になります。


胸、首、背中のニキビを治したいのですが・・・

背中や胸、首の部分はもともと顔よりも善玉菌の数が多い部分です。比較的容易にニキビを治すことができます。

背中のニキビや胸、首にできるニキビの原因のほとんどはシャンプーや石鹸のアワが肌に残留することにあります。

ニキビで困っている人は石鹸やシャンプーを使わないでお風呂に入るのがベストです。

やむを得ずシャンプーを使って髪を洗うときは、シャンプーのアワが患部に付かないように細心の注意を払ってください。

ぶっちゃけお風呂に入る前にあらかじめ洋服を着たまま洗面所で髪を洗ってしまうのも良い方法でしょう。

ニキビの部分を清潔にしようとして石鹸をつけてゴシゴシ洗っていれば決してニキビが治ることはありませんので気をつけてください。

またナイロン製の下着など汗を吸いにくい素材のものは避けるようにしてください。


どうして鼻の毛穴って汚れるの?


お顔の中心部分は、頬の部分よりも体温が高い為、

皮脂の分泌がどうしても多くなってしまいます。

特に、脂性肌の人の小鼻は、毛穴が広きがちになりやすく、分泌された皮脂が毛穴の中につまり、その表面が空気に触れて酸化し、

黒ずみになりやすいのです。

一般にこの、状態をブラックヘッドといいます。

ちょっと 鏡で自分の小鼻をチェックしてみてください

小鼻の毛穴が、いちごのように黒くブツブツしていませんか?

爪で押すと、最悪の場合、にゅるっと皮脂が出てきますが、これを繰り返していると、どんどん毛穴は広がっていきます。

また、

市販の小鼻専用の毛穴シートなどを頻繁に使いすぎるのと、かえって皮膚を傷め 毛穴を広げるだけでなく、

小鼻
全体の皮膚を傷めてしまう結果になってしまいます

エステサロンなどでも小鼻の毛穴対策の施術がありますが、だいたい1回に3000円程かかるようです。

当然、1回ぽっきりでは開いた毛穴が急に小さくなるわけではありません。

少なくとも10日に1回は詰まった皮脂のお掃除をするのが理想です

洗顔のポイント


1.お肌の毛穴を開かせる

     いきなりクレンジング剤をお肌にのせる前にホットタオルやお風呂の蒸気を利用して肌の

毛穴を開かせておきます。 十分毛穴を開かせる事で、毛穴の中いに詰まっている皮脂、垢、空気中のゴミなどが落としやすくなります

2.クレンザーも手の平の中でよく温める

     クリームタイプもジェルタイプもオイルタイプも、いきなりお顔につける前に手のひらで温めましょう。
そうする事によって、お顔へのなじみも早くなります。


3.優しくお顔をなでるようになじませる

     極力、力は抜いて、優しく優しく、お肌にクレンジング剤をなじませていきます。

力を入れてゴシゴシ洗いは、逆に毛穴の中に詰まった汚れが摩擦によって表面に出にくくなるのです。 

充分にメイクとクレンジング剤がなじんできたら、ぬるま湯で よくゆすぎましょう

  ・夜は、目の周りは目元専用のクレンジングで丁寧に落としてからお顔のクレンジングしましょう。

ただしクレンジングは、洗顔力が強すぎるので、肌がデリケートな方は、注意をしましょう。


ニキビのリバウンド


ニキビの克服時にリバウンドという現象を理解しておきましょう。

リバウンドはそれまで症状を押さえこんでいた薬や化学物質をやめることによって隠れていた症状が一時的に表に出てくる現象です。

もちろんそれまで何もつけていなかった方の場合リバウンドはおきません。

(それまでお化粧をされていらっしゃった方がお化粧を止める場合にも肌の突っ張り感やニキビが少し増えるなどの軽いリバウンドが発生することはありますが、通常1〜2週間で落ち付きます)。

リバウンドは健全な皮膚への再生の過程ですので前向きにとらえてニキビを克服してください。

リバウンドは、薬の壁が消える1ヶ月内がピークですが、2ヶ月目、3ヶ月目も軽いリバウンドが発生します。

リバウンドの期間中気をつけたいのは以下の点です。

1.できるだけ化粧をしない。

2.できるだけシャンプー・石けんを使用しない。

3.汗をかいたら自然水をふきつけた後、こまめに水だけで顔を洗う。

4.パセリ・しそ・その他グリーンの葉の野菜ジュースを作って、食前に飲む。

5.薬の服用に気をつける(リバウンドは風邪薬等を服用するだけで悪化します)。



ニキビの最終チェック

■ ニキビを徹底して治したい人のチェックリスト ■
   のついたものは特に大事です。

1.洗顔の時石鹸の使用を止める(水洗顔が基本です)

お化粧をどうしてもしなければいけない人は一日一回夜だけ石鹸を使用してください。
クレンジングは洗顔力が強すぎるのであまり使用しないようにしましょう。
お化粧をしない人は水だけの洗顔で充分です。

2. シャンプーの泡が絶対にかからないようにする。

シャンプーの成分は多くの化学物質を含んでおり、特に痛んだ肌には大きな刺激となってしまいます。
たとえ無添加と呼ばれる商品でも充分に気をつけて使用してください。

3. 化粧は最低限にとどめる(ポイントメーク、肌の安息日を設ける)

お化粧は素肌と空気の間に油の膜を作って皮膚呼吸をできなくしてしまいます。
ポイントメークを活用し、ファンデーションを使用する場合は落ちやすいパウダータイプを軽くはたく程度にしてください。休日は肌の安息日にしてノーメークで過ごしましょう。

4. (2と3)で改善されない場合は化粧もシャンプーも止め、 ウォーターシャンプーにする。

ウォターシャンプーとは一切のシャンプーを使用せずシャワーのお湯だけで髪を洗う方法です。

5.リンス、トリートメントは使用しない。

リンスやトリートメントも強力な化学物質です。
夜寝ているうちに枕やシーツを通して肌に接触するのはやはりニキビの悪化の原因になります。

6. 汗を掻いたら、とにかく洗う。  

汗の出やすい夏場など超自然水を持ち歩きこまめに洗顔するのは効果的です。

7.歯を磨く時、歯磨き粉を使用しない。

歯磨き粉は、強い界面活性剤が使われています。
知らないうちに口の周りに付着する霧状の泡は口の周りのニキビの悪化につながります。

8.枕の中のダニやほこりを防ぐ為にパイプ枕にしてみる。

パイプ枕にはバスタオルを巻き、毎日取りかえる。パイプ枕も3日に1度は洗って干す。

9. シーツをこまめに洗い布団を良く干す。
意外と寝てる間は、寝返りをうったりして布団を汚しているのでなるべくこまめに洗い清潔にしましょう。
10.野菜ジュースを飲む。
ニキビにはビタミンCやEが有効と言われています。
サプリメントで摂るのも一法ですが、生の野菜ジュースを毎日飲めたらベストです。
無理なら市販のものを試してみましょう。
11.充分な睡眠時間を取る。
傷ついた肌が回復するのは夜の睡眠時間です。深く充分な眠りを確保しましょう。

12.喫煙、飲酒はほどほどに  
喫煙が及ぼす肌へのダメージは米国の皮膚科学会などで指摘されています。
飲酒もほどほどにするのが無難です。

13.ストレスを溜めない。
ストレスは活性酸素を発生させ肌に有効なビタミンなどの成分を破壊すると言われています。
14.便秘にならないようにする。
肌と便秘の関係は古くから指摘されている通りです。内臓からの健康を目指していきましょう。
15.ストレートパーマやカラーリングは避ける。
せっかく治りかかったニキビがパーマ液などの影響で悪化してしまった例があります。しばらく我慢しましょう。
16.風邪薬を飲むとニキビが悪化するので風邪を引かないようにする。
風邪薬などの内服薬が意外に肌に悪影響を及ぼすことを覚えておきましょう。

ニキビの原因菌

アクネ菌を殺菌してニキビを予防する

アクネス

アクネ菌とたたかう
メンソレータムアクネス薬用クリーミィウォッシュ<洗顔クリーム>

毛穴すみつくアクネ菌を殺菌し、ニキビのもとをしっかりおとします。

洗い上がりは、さっぱり、

そしてツルツルすべすべの素肌。毎日のニキビケアにマイルドな薬用洗顔です。

ニキビを防ぐ皮膚の洗浄・殺菌・消毒。

うるおい成分ハマメリスエキス、カミツレエキス、クロロフィル誘導体配合。

殺菌剤(イソプロピルメチルフェノール)、

消炎剤
(グリチルリチン酸ジカリウム) 配合で、

ニキビの原因菌アクネ菌などを退治して、

にきびを予防します。

微香性。さわやかなライトフローラルの香り。

アレルギーテスト済み

(すべての方にアレルギーが起こらないわけではありません。)

[ご使用の注意]手のひらに適量(約2cm)をとり、水またはぬるま湯で良くあわだててから

洗いその後十分にすすいでください。


医薬部外品130g
表示成分:イソプロピルメチルフェノール、香料
販売名:アクネスsb



薬用
びふナイトパッチ
.掘璽肇織ぅ廚覆里如∪分がしっかり浸透します。
∋Χ歙分が肌を衛生的に保ちます。
91蠑漂醉僂如炎症を防ぎます。
た俺颪簓を汚しません。
ヅ修襪世韻覆里如△箸討盍蔽院
効能・効果:にきびを防ぐ、肌荒れ、荒れ性。油性肌、日焼け・雪焼け後のほてり。
肌をなめらかにする。皮膚を清浄にする。

成分:イソプロピルメチルフェノール、パラベン、香料
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